メッセージ

メッセージ

病院施設で34年間、脳卒中の方のリハビリテーションに関わり確信した事は、どの方にも平等に、回復の可能性が秘められているという事です。

ただ、好ましい方向に回復するか否かは、患者様ご自身の認識とリハビリテーションの内容に大きく左右されます。患者様ご自身が、ご自分の身体に愛着を持ち、ご自身の感覚に基づいた動きを大切にするリハビリテーションが提供されれば、患者様の潜在性が最も発揮される可能性があります。

「今より少しでも良くなりたい」「リハビリテーションをもっと継続したい」「身体のメンテナンスを定期的にしたい」この様な考えをお持ちであれば、是非一度ご相談下さい。

所長 髙橋 栄子